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美容整形・外科の種類

美容整形・外科の種類を紹介します。あなたの求める手術は?
豊胸/バストアップ
脂肪を吸引する方法と、注射をして除去する方法があります。
<人工乳腺法>
バッグプロテーゼと呼ばれる人工乳腺を挿入し、バストを大きくします。
複数のタイプのバッグがあり、主流となっているのがシリコンタイプです。
大胸筋下に挿入する方法と、乳腺下に挿入する方法があります。ワキの下のシワにそって数センチ程切開するので傷は目立ちません。 局部麻酔や静脈麻酔を使って手術します。
<脂肪注入法>
サイズダウンしたい部分から脂肪を吸引し、バストに注入することで理想のプロポーションを実現する方法です。 人工乳腺(バッグ)に抵抗を感じている方にも向いています。 ある程度のバストサイズが元々ある人で、吸引するだけの脂肪量がないとできないのがこの方法です。 脂肪の生着率は個人差はありますが約3割。傷跡が残らないメリットがある代わりに、永続的な効果はあまり期待できません。
<SUB-Q(ヒアルロン酸)を用いた豊胸術>
シワ取りやプチ隆鼻でおなじみのヒアルロン酸ですが、最近はSUB-Q(サブ・キュー)注入法と言って、 シワ取りで使用されているものよりも粒子が約10倍大きい物を使用します。
人工的なものを体内に挿入するのに抵抗のある方や、ほんの少しだけサイズアップしたい方に勧められています。 ヒアルロン酸注入の効果は2〜3年とされてきましたが、最近ではそれよりも効果が持続することが分かってきています。 SUB-Qは簡単に注入できダウンタイムがないというメリットがある一方で、大量に注入することができず、大幅なバストアップを望む方には向きません。

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